これまでに研究費用として受け取った資金

2013年度・基盤研究(C) (代表)「エネルギースケール変形のテンソルネットワーク形式による繰込み群解析」(新規・100 万円)
       外国人特別研究員奨励研究費 (代表) 「古典および量子系の双曲変形」(継続・110 万円)
2012年度・基盤研究(C) (代表)「テンソル積状態の極小原理による最適化と量子系への応用」(継続・100 万円)
       外国人特別研究員奨励研究費 (代表) 「古典および量子系の双曲変形」(新規・40 万円)
2011年度・基盤研究(C) (代表)「テンソル積状態の極小原理による最適化と量子系への応用」(継続・100 万円)
2010年度・基盤研究(C) (代表)「テンソル積状態の極小原理による最適化と量子系への応用」(新規・110 万円)
2009年度・惨敗 (「本当に」新しい研究テーマを書いてみた。予算書類は無難に書く、という殻を破りたかったが、果たして沈没。← 2013年に再挑戦して成功。)
2008年度・基盤研究(C) (代表)「DMRGと量子熱浴 − 原理と応用 −」(継続・130 万円)
2007年度・基盤研究(C) (代表)「DMRGと量子熱浴 − 原理と応用 −」(新規・150 万円)
2006年度・基盤研究(C) (代表)「DMRGの新展開 − テンソル積分解と最適化の視点から −」(継続・130 万円)
2005年度・惨敗 (一段目審査の評価はソコソコであったが二段目の審査で没。)→ 10 月に突然補欠合格!?
       基盤研究(C) (代表)「DMRGの新展開 − テンソル積分解と最適化の視点から −」(新規・170 万円)
       基盤研究(B) (分担・代表者: 園田英徳)「繰り込み群の多角的応用」(若干額)
2004年度・惨敗 (基盤 B なんか狙ったのがマズかった。萌芽は二段目の審査で没。)
       基盤研究(B) (分担・代表者: 園田英徳)「繰り込み群の多角的応用」(若干額)
2003年度・外国人特別研究員奨励研究費 (代表) 「密度行列繰り込み群による 2 次元量子系および 3 次元古典系の解析」(継続・40 万円)
       基盤研究(B) (分担・代表者: 園田英徳)「繰り込み群の多角的応用」(若干額)
2002年度・基盤研究(C) (代表)「テンソル積型変分関数を用いた密度行列繰り込み群による高次元系の解析」(継続・140 万円)
       外国人特別研究員奨励研究費 (代表) 「密度行列繰り込み群による 2 次元量子系および 3 次元古典系の解析」(継続・80 万円)
       基盤研究(B) (分担・代表者: 園田英徳)「繰り込み群の多角的応用」(若干額)
2001年度・基盤研究(C) (代表)「テンソル積型変分関数を用いた密度行列繰り込み群による高次元系の解析」(新規・190 万円)
       外国人特別研究員奨励研究費 (代表) 「密度行列繰り込み群による 2 次元量子系および 3 次元古典系の解析」(新規・40 万円)
2000年度・基盤研究(C) (代表)「陽な密度行列構成による密度行列繰込み群の拡張」(継続・140 万円)
       基盤研究(C) (分担・代表者: 利根川孝)「????」(若干額)
1999年度・基盤研究(C) (代表)「陽な密度行列構成による密度行列繰込み群の拡張」(新規・210 万円)
       基盤研究(C) (分担・代表者: 利根川孝)「????」(若干額)
1998年度・基盤研究(C) (分担・代表者: 利根川孝)「????」(若干額)
1997年度・若手奨励研究 (神戸大学学長経費・70 万円)
       基盤研究(C) (分担・代表者: 利根川孝)「????」(若干額)
1996年度・奨励研究(A) (代表)「密度行列繰り込み群を基にした格子モデルの解析」(90 万円)
       重点領域研究 (2) (分担・代表者: 横山寿敏) 領域略称: 強相関物理「非対角型変分関数によるメタ磁性転移の研究」(国内旅費若干額)
       湯川奨学金 「角転送行列繰り込み群による低次元周期系の研究」(42 万円)
1995年度・重点領域研究 (1) (分担・代表者: 城健男)「同上」 (国内旅費若干額) / 糟谷基金より渡航旅費 (20 万円)
1994年度・国際学術研究 (分担・代表者: 上田和夫)「凝縮系物理における多体問題」より渡航旅費 / 糟谷基金より渡航旅費 (20 万円)
1993年度・重点領域研究 (1) (分担・代表者: 城健男)「電子間多重極相互作用を含む有限系に基づく遷移金属酸化物の電子状態理論」 (国内旅費若干額)
1992年度・ナシ: 昔は就職した初年度に科研費を申請する手段がなかった。2005 年より、この問題は解消。
1991年度・学振奨励研究費 (代表)「高温超電導体及び関連する遷移金属酸化物の電子状態」(90 万円?)