★ IBM RS6000 Station Model 220 (X端末) ★

 RS6000 Station Model 560 にぶら下がっていた白黒の X 端末。
内臓 Swap Disk の故障、親機 560 のリソース不足などが相次ぎ、
次第に Performance を失う。最後は、一年間生ける屍状態となり、
Model 595 導入時に退役。現在、「捨てる事が認められる年数」が
来るのを、ひたすら待っている。

哀れな姿....

 格言: X 端末買うべからず。(潰しが利かない....)

1999 年11月 11 日追記

 平成 11 年 11 月 11 日をもって、キーボード以外廃棄しました。

1999 年 1 月 26 日追記

 キーボードを物理学科学生実験室に供出。やっぱり腐っても IBM !!

1997 年 11 月 13 日追記

 バラして、中からメモリーを抜き取る。200M のハードディスク
も入っているけど、これはオシャカらしい。暇があったら、取り出
してみるか。3 ボタンマウスは Linux 機で使うことができた。腐っ
ても IBM、使い回しが効くわい。